第12回日本血液学会東海地方会 演題登録フォーム

受付期間: 2023-01-06~2023-02-07

こちらのフォームから、「第12回日本血液学会東海地方会」の演題登録を受け付けます。

【お申し込みの流れ】

  1. 以下のフォームに必要事項をご入力の上、[確認]ボタンを押してください。
  2. 確認画面が表示されますので、入力内容をご確認の上、問題が無い場合は[送信]ボタンを押してください。
  3. 「エントリーを受け付けました」という登録完了画面が表示され、ご登録のメールアドレス宛に自動返信メールが送信されます。

【演題登録についてのご注意】

  • ※演題投稿者は筆頭演者に限ります。
  • ※筆頭演者は、日本血液学会員に限ります。
    ただし、新研修医制度における初期研修医・非医師の大学院生・学部学生・留学生は、非会員での筆頭演者が可能です。その場合は、本フォームに入会免除申請書(Microsoft Wordファイル)のアップロードをお願いします。
    なお入会免除申請書はホームページよりダウンロードしてください。
  • ※地方会で発表いただいた演題の抄録は「臨床血液」誌に掲載されることをご承知おきください。

【登録フォームのご使用に関するご注意】

  • メールアドレスに携帯電話のメールアドレスは利用できません。
    またフリーメール(Yahoo!、gmail、hotmail等)を使用されることは極力お控えください。
  • ブラウザ上で、複数のタブでフォームを開いて登録することは、登録エラーの原因となりますのでお控えください。
  • 環境依存文字のご使用はお控えください。
  • セキュリティ上の理由により、本フォームを開いてから1時間以内で登録を完了してください。
    1時間を超えると、入力した内容が破棄されたり、エラーが表示されます。
    登録内容の修正時も同様にお願いいたします。
演題区分
必須

 筆頭演者情報

筆頭演者の氏名
必須
 【例】血液 太郎
筆頭演者の氏名(ふりがな)
必須
 【例】けつえき たろう
筆頭演者所属
必須
施設名  【例】○○病院
必須
部・科名 【例】血液内科
連絡先・プログラム抄録集 送付先
必須
必須
【例】0001111 ※半角数字ハイフンなしでご入力ください。
必須
住所1(番地まで) 【例】○○県○○市○○○町1-1
住所2(建物等以降)【例】○○マンション111号室
TEL
必須
【例】052-111-2222
FAX
【例】052-111-3333
E-mail
必須

こちらにご入力いただいたメールアドレス宛に自動返信メールが届きます。お間違いのないようご入力ください。
携帯電話のメールアドレスは登録できませんのでご注意ください。

再度メールアドレスを入力してください
筆頭演者は日本血液学会員ですか?
必須
(上記「筆頭演者は日本血液学会員ですか?」で「いいえ」をご選択の方)
 入会免除届アップロード

新研修医制度における初期研修医・非医師の大学院生・学部学生・留学生の筆頭演者で、日本血液学会の会員でない方は、「入会免除届」のスキャンデータ(PDFファイル、JPGファイルなど)をアップロードしてください。
ファイル名は「HT-筆頭演者氏名」としてください。
【例】HT-血液太郎.pdf、HT-東海花子.jpgファイル名に&」「#」「%」「+」「<」「>」の6文字と環境依存文字をご使用にならないようお願いいたします。
ファイルアップロードが正常に完了しない場合がございます。


 
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 抄録投稿

演題名
必須
全角50 字以内でご入力ください。

入力可能文字数:40



句点は「。」、読点には「」(全角)を使用してください。

 所属機関情報

所属名所属先入力欄を追加

筆頭演者及び共同演者全員の所属先をご入力ください。

[所属先入力欄を追加]ボタンをクリックすると所属入力欄が追加されますので、
必要数の入力欄を作成のうえ、所属をご入力ください。

所属は10件まで登録可能です。

○○病院 血液内科 のように途中に全角1マスを入れてください。

必須
  • 所属先1:所属先名

 演者情報

 

筆頭演者の所属先及び共同演者の情報をご入力ください。

筆頭演者
氏名:
氏名(ふりがな):
必須
共同演者共同演者入力欄を追加 ドラッグ&ドロップで共同演者の順序を変更できます。

[共同演者入力欄を追加]ボタンをクリックすると、
共同演者氏名及び所属の入力欄が追加されますので
必要数の入力欄を作成の上、ご入力ください。


共同演者は10名(筆頭演者とあわせて11名)まで登録できます。

抄録本文
  • 本文は400 字以内にしてください。
  • 句点は「。」、読点には「」(全角)を使用してください。

本文は400文字以内でご入力ください。(全角1文字、半角0.5文字でカウントします。)

HTMLタグは除去して計算します。

 

以下の記号を用いるときは、この欄でコピーして抄録本文内の必要個所にペーストすることで、より正確な抄録を作成することができます。

演題名、演題本文に上付き文字、下付き文字、斜体(イタリック)、太字、下線(アンダーライン)を指定する場合は、以下のHTMLタグをご使用ください。

※ 演題登録確認メールではHTMLタグは反映されませんが、抄録印刷時にはHTMLタグは反映されます。

なお、<BR>での改行の指定は不要です。[Enter]キーでの改行がそのまま反映されます。

【目的】【対象と方法】【結果】【結論】【】 <(全角) >(全角)

<SUP></SUP> <SUB></SUB> <I></I> <B></B> <U></U>

→←↑↓%‰Å+-±×÷=≠≒≡≦≧∞∽∝⊆⊇⊂⊃∪∩∧∨

αβγδεζηθικλμνξοπρστυφχψω~℃

ΑΒΓΔΕΖΗΘΙΚΛΜΝΞΟΠΡΣΤΥΦΧΨΩ

上付き文字 <SUP></SUP>  【例】 Ca<SUP>2+</SUP> → Ca2+

下付き文字 <SUB></SUB>  【例】 CO<SUB>2</SUB> → CO2

イタリック <I></I>  【例】 <I>in vivo</I> → in vivo

太字 <B></B>  【例】 <B>太字</B> → 太字

アンダーライン <U></U> 【例】 <U>アンダーライン</U> → アンダーライン

 

上記のタグとの混乱を防ぐため、抄録で不等号の記号として使うときは、必ず全角の「<」および「>」を使ってください。

(例)【誤】p<0.05  【正】p<0.05

※ 抄録印刷時、全角の不等号記号は半角に置き換えられます。

入力可能文字数:600

必須
倫理審査の有無の開示について
必須
発表内容につきましては倫理指針などのルールを順守していただく必要があります。
以下にチェックをお願いします。

今回の発表は

(倫理委員会あるいは施設の承認が必要であると考えられる内容であるにもかかわらず、いずれにもチェックされていない場合には演題が不採用になることがあります。)

 利益相反について

筆頭発表者は、演題登録時点から過去3年間を対象に、発表演題に関わりなく、企業・法人組織や営利を目的とした団体(以下、「企業・組織や団体」という)とのCOI状態を、発表者全員について取りまとめて記載してください。

親族:配偶者、一親等の親族、生計を共にする者を含む

項目必須 該当の状況有の場合,企業名などの記載
発表者の氏名および企業名を記載してください
(記載例) 日血花子:日血製薬
企業・組織や団体の役員、顧問職
(1つの企業・組織や団体からの報酬額が年間100万円以上のものを記載)
全員
親族
株式の保有
(1つの企業についての1年間の株式による利益 [配当、売却の総和] が100万円以上のもの、あるいは当該全株式の5%以上を所有するものを記載)
全員
親族
企業・組織や団体からの特許権使用料
(1つの権利使用料が年間100万円以上のものを記載)
全員
親族
企業・組織や団体から、会議の出席(発表、助言など)に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた報酬(日当、講演料など)
(1つの企業・組織や団体からの年間の報酬が合計50万円以上のものを記載)
全員
企業・組織や団体がパンフレット、座談会記事などの執筆に対して支払った原稿料
(1つの企業・組織や団体からの年間の原稿料が合計50万円以上のものを記載)
全員
企業・組織や団体が医学系研究(共同研究、受託研究、治験など)に対して提供する研究費
(申告者が実質的に使途を決定し得る1つの企業・組織や団体からの研究契約金の総額が年間100万円以上のものを記載)
全員
企業・組織や団体が提供する奨学(奨励)寄附金
(1つの企業・組織や団体から、申告者個人または申告者が所属する講座・分野または研究室に対する奨学(奨励)寄附金のうち、申告者が実質的に使途を決定し得る奨学(奨励)寄附金の総額が年間100万円以上のものを記載)
全員
企業・組織や団体が提供する寄附講座
(企業・組織や団体が提供する寄附講座に申告者が所属しており、かつ、申告者が実質的に使途を決定し得る寄附金の総額が年間100万円以上のものを記載)
全員
研究とは直接無関係な旅行,贈答品などの提供
(1つの企業・組織や団体から受けた総額が年間5万円以上のものを記載)
全員
企業・法人組織や営利を目的とした団体の被雇用者である全員

本COI申告書は提出後3年間保管されます。
申告書の内容は社会的・法的な要請があった場合を除き第三者には開示されません。

⑥及び⑦については、筆頭および共同発表者個人か、筆頭および共同発表者が所属する講座・分野あるいは研究室へ関係する企業・組織や団体からの研究費、奨学(奨励)寄附金などの提供があった場合で、機関の長(学長、病院長など)を経由して配分されている場合を含む。

申告日
必須
年      月