2022年度 オンライン日本法講師体験 申込フォーム

イベント選択必須

〇募集目的:
名古屋大学は、ウズベキスタン、モンゴル、ベトナム、カンボジアに現地大学と協力して日本法教育研究センター(以下、CJLという。)を設置し、日本語で日本法を理解できる人材を育成しています。CJLでは、現地大学の講義と並行して、新入生の中から選ばれた約20名の学生に対して、最初の2年は日本語教育を集中的に、3年目から日本語による本格的な日本法教育を実施しています。
今回、日本法教育研究センター・コンソーシアム団体正会員の法科大学院修了生(法曹資格取得前の方)を対象に、オンラインによるCJL日本法講師体験希望者を募集致します。本プログラムは、原則としてCJLの3・4年生向けに日本法基礎の講義を担当することを通じて、日本法を外国の法律と比較して客観的に捉え、国際感覚を身につけた法曹を養成することを目的としています。

〇実施時期:2022年9月中旬~10月上旬
〇応募締切:2022年7月1日(金)12:00までに申込フォームにて申し込む
〇選考方法:日本法教育研究センター・コンソーシアム事務局による書類選考およびオンライン面接(2022年7月11日(月)~15日(金)のうち1日)

※申込フォームに記載いただいた個人情報については、日本法講師体験に係る利用目的以外の目的では利用いたしません。なお、利用目的に照らして不要となった個人情報については、速やかに且つ適正に削除・廃棄いたします。

名前必須

メールアドレス必須

お名前のフリガナ 必須

ご所属先 必須

(例:名古屋大学法科大学院)

法科大学院修了年度 必須

(例:2019年度)

コース 必須

生年月日 必須

(例:1980年1月1日)

現住所 必須

連絡先電話番号(固定電話・携帯電話どちらでも構いません) 必須

(例:0527892325)

学歴(大学入学以上、最新のものから順に記載して下さい。) 必須

例:2021年3月 名古屋大学大学院法学研究科実務法曹養成専攻修了/2018年4月名古屋大学大学院法学研究科実務法曹養成専攻入学/2018年3月名古屋大学法学部卒業/2013年4月名古屋大学法学部入学

職歴(最新のものから順に書いてください) 必須

職歴がない場合は「なし」と書いてください。

例:2020年4月 株式会社○○塾入社(アルバイト)現在に至る/ 2017年9月 △△コンビニエンス株式会社退社(アルバイト)/2014年10月 △△コンビニエンス株式会社入社(アルバイト)

教育経験(塾講師、家庭教師、TA・チューター等を含む)があれば、書いてください。 必須

※全くない場合は、「なし」と記入してください。

関心のある国を選んでください。 必須

複数選択可

上記で選んだ国に関心がある理由を書いてください。 必須

志望動機(特に、法整備支援やアジア諸国法に関連する動機があれば、書いてください) 必須

本プログラムに期待することおよび将来像 必須

面接日時について 必須

コンソーシアム事務局による面接を、2021年7月26日(月)~29日(木)に実施いたしますので、都合のつく日時を可能な限り多く選んでください。

上記で選んだ日時以外で、都合のつく日時があれば下記に記載してください。

例:7/11(月)の16時~17時であれば都合がつく